タンスで眠っていた服を処分

物欲がしぼむ

大きい病気にかかってからというものの、めっきり物欲がしぼみました。自分にとって必要なものや趣味で買いたいものはもちろん買いますが、衝動買いというものをほとんどしなくなりました。

物を貯め込んでも、墓場には身一つしか持っていないということを、身をもって実感したからです。

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断捨離始めました

その影響もあってか「断捨離」に目覚めました。身の回りのものは必要最低限でいいと考え、暇を見つけては使わないものなどを処分しています。

すでに自分にとって価値のないものを残しておくことは、保管スペースが圧迫される他にも、それについて考えてしまうという精神的コストがかかります。

いらないものを捨てて、身も心も軽くしていくのです。そうすることで、行動や思考の自由度が高まりますし、新しいものを取り入れやすくなります。

今回は服

さて、今回はタンスやらクローゼットをひと通り調べて、どう見てもいらないなという服を処分すべくピックアップしました。

あまり頻繁には服を買わないのですが、探してみると何年も前に買ったものがけっこう出てきたり。。

改めて見てみると、白と黒系の服ばかり。このセンスの無さはどうよ(´・ω・`)

これらの服は、一度父に見せて、ほしいというものがあれば譲ります。残ったものは全てリサイクルへ出します。

そんなこんなで、またひとつ身軽になりました(^_^)

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